はじめての方へ

Our Concept

私たちの想い。

「幸せになる。」誰しもが願う、普遍的な想い。
結婚は幸せを掴むための絶対条件だ!

この時代、そんな風に思う人ばかりではない。
そう、みんな幸せになりたいだけ。
結婚したいんじゃない、幸せになりたいだけ。

結婚は、幸せになるための一つの選択肢。
理想の相手が見つかれば、理想の結婚生活が手に入る訳ではない。
幸せな結婚生活を共に歩む相手が、理想の結婚相手のはず。

まだ見ぬあの人に出会う冒険を楽しもう!
楽しむあなたに、きっと素敵な出会いが待っている。

笑顔が、燦燦と降り注ぐその場所は、あなたを輝かせ、幸せを呼び込む。

笑顔になれる日々が、結婚への近道。
もっと、エンターテイメントな婚活へ。

エンターテイメントな
婚活マネージャー

野上 今日子

野上 今日子

1964年、東京都生まれ。
座右の銘「ダイヤはダイヤで磨くもの」
特技:自己紹介 趣味:弁当作り

ずっと誰かを楽しませる
仕事をしてきました。

大学在学中にミュージカルの裏方を経験。

2000人の観客の歓喜の表情にイナズマに打たれたように感動し、「楽しかったね~」と言いながら劇場を後にするお客様の背中を見送りながら、一生、こんな風に誰かを楽しませて、誰かの明日を幸せにする仕事をして生きていきたいと熱望する。

その後、当時のバラエティ番組で売れっ子タレントが在籍している芸能事務所でバイト、そのまま就職。エンタメの世界に入る。

28歳の時ワハハ本舗に転職、念願のショービジネスの制作に携わり、一人の女優のマネージャーに徹して10年就いたことは私にとってかけがえのないもの。人に関わることの濃密さは自分自身を磨く最高の経験で、誰かの描く夢を自分の夢としてカタチにする喜びはマネージャーという仕事を経験しなければ得られなかったこと。
11年在職の後、ショットバーを開業。開業の動機は、自分の目の前の人を自分自身が楽しませたいと思ったから。
なんでこんなひっそりとした住宅地のバーにこんな面白い人たちが?と思うほど傑作なお客様たちがどしどし現れ、蛇崩の伝説のバーと呼ばれる。
30代前後の独身男女が集まる酒場は毎晩繰り広げられる恋のお悩み相談所でもあり、バーのママ、人呼んで恋愛伝道師としての実績を積むことに。実際にマッチングからのカップリングも成功し、結婚式にも出席。惜しまれつつ9年で閉店。

本格的に人のご縁を結ぶ仕事に従事したい欲望に駆られて、大手結婚相談所サンマリエで6年勤務。エンタメ業界でのキャリアを買われて、婚活イベントの企画・運営に従事。通算約500本ほどの婚活イベントで恋が生まれる仕掛けづくりに没頭する。
もっと、婚活を楽しめる場所に。目の前にいる人のご縁をこの手で結びたいという思いでSUNSUNCALL設立の運びへ。

誰かを楽しませて、誰かの明日を幸せにする仕事は私の天職です。これまでのすべての経験は、今、ここにたどりつくためのもの。そして、自分が楽しまなければ誰かを楽しませることはできない。
というわけで、いつでもどこでも私がいちばんワクワクしています。

中島 幸一郎

中島 幸一郎

1973年 東京都生まれ
妻と娘と家族三人三茶暮らし
座右の銘は「紅茶じゃ茶漬けは作れない」

これから婚活するあなたが
羨ましい。

大学を卒業後、エンターテイメントの世界へ。そこで女子プロレス団体の運営という世にも稀な業種、更にはリングアナウンサーという世にも稀な肩書きを名乗る仕事に就きました。 エンタメの世界に飛び込んだわたしに待っていた大きな仕事のひとつ、それが“女子プロレスラーのマネジメント”でした。そこには誰もが知るトップスター選手もいれば、竹刀とか振り回す超怖いお姉さんもいれば、年端もいかぬ新人選手もいる。数十名の異なる個性に、一人一人しっかりと向き合う必要がありました。

相手の話をじっくり聞くこと。
今抱えている気持ちを理解し、信頼を得ること。
そこから道筋を二人三脚で考えていくこと。

書いてしまえば革新的な方法ではありませんが、わたしは女子プロレスの世界で、一人一人の相手に寄り添うための、とっても大切なメソッドを学びました。さすがに竹刀を振り回す超怖いお姉さんは会員様にはいないと思いますので、この独特な経歴と経験も生かし、皆様の成婚への道筋をサポートさせていただければと思います。

ここからは少しプライベートな話を…。
実は私、独身時代はバリバリの結婚デメリット主義者でした。だって、結婚したらお金も自由に使えないし、自分の大切な時間もなくなるし…。でも今の奥さんに出会い、ふつうに結婚しました。そこには己の価値観を覆すような出来事や理由は一切ありません。ただひとつ「この人とは、きっと生涯一緒にいられるなあ」と心が感じたからです。

今は家族と過ごすことが、何より自分の大切な時間です。
「二人というのはいいものだ。楽しい時は2倍楽しい。苦しい時は半分になる」
これは年老いたブロッケンJr.が言ってたんですけど、本当にそう思います。この幸せな気持ちをぜひ皆様にも感じて頂きたくて、わたしはこのお仕事を選びました。

あとマイナスになるのかな、でも本当の事なので…。
わたし、婚活経験はありません。でも、いま独身だったら絶対、婚活やってみたいです。そして成婚というゴールを目指すなら、メリットデメリット主義も踏まえて(笑)、きっと結婚相談所を選ぶと思います。

婚活は人生の中でも、非日常の体験です。
長い人生、これだけ短い時間の中で、多くの異性と出会える機会はありません。

わたしは、今から婚活するあなたがとっても羨ましいのです。

中村 周平

中村 周平

1977年、京都府生まれ。
湘南で海と富士山を眺めながら暮らす、
奔放な次男。O型

マネージャー歴20年超えだから
いえる事。

二十歳で芸能界に。
1997年、大学在学中に人気俳優の現場マネージャーに就く。
大学二年終業時には卒業の必要単位の95%を既に取得していて、残りはゼミに出るだけだった。毎週水曜日は午前中に現場を抜け出し学校に行き、終わったら現場に戻ってくるため、現場では、行ってらっしゃい!お帰り!と言われる日々を過ごしていた。撮影現場は激務な最中、二泊三日のゼミ合宿の休み明けにお土産ですと現場に持っていくという呑気な面がまだあった...。

いろいろアップデート期。
2002年、会社は変わって、25歳で大女優の現場マネージャーに就く。 この時、現在当社のスタッフである野上今日子が当時の会社の面接官の1人だった。他の面接官が私の採用に否定的な中、野上が「ウチのカラーにいない彼こそ必要だ!」と言って、当時の会社に採用されたことを今でも恩着せがましく語ります(笑)
今はその野上を当社に迎え入れ、こうしてSUN SUN CALLを開設できたこともまた不思議な縁だと感じております。
そうそう、この当時にあった事件をいくつか。
・シアターアプル カレー事件 → これで 40歳になるまでカレーが嫌いでした。
・寝坊土下座事件 → 人生で 2 回やらかしました。
・ベンツが突っ込まれる事件 → 自身の有事の際の処理能力がレベルアップしました。
・チーフマネージャーの各種ハラスメント事件 → 自分のマネージメントの礎となり、世の中に怖いものが無くなりました。

現在もマネージメント中。
2005年、28歳で現職に就く。そして現在もマネージメントを務めています。主に女優やモデルを担当しておりますが、長い方ではもうかれこれ十数年の付き合いとなります。私たちマネージャーはコミュニケーションを行う中で、担当する方の本質を知り、本質を見極め、その魅力を最大化することが我々の技術であり、特色なのだと思っています。時にはテレビを観ながらよそのタレントさんのことまで考えてしまうなんて余計なお世話、お節介なこともしてみたり…(笑)本質を知り、一番の理解者となり、そしてお節介であることも婚活マネージメントに活かせることと自負しています。

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